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太陽の下で遊んだ   [日常]





半年が終わり、神々しく7月が始まる。
どうしてか空が突き抜け、太陽の光が実に痛く、眩しい。
昨日、カメラを担いで遊び、肌に腕時計の焼け跡が残った。

国府台をコウノダイと読めるようになった市川市民。
国府台で待ち合わせて、じゅんさい池に行った。
不発ではあったが、場所が分かったので、梅の季節に来よう。




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それじゃあ水元公園でも行きますかと、移動。
カワセミが出てるねと、三脚をセットしながら空を見た。
アニメのような空だから、写した。




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誰かがこれはひな鳥だなと言うから、キミはひな鳥。
止まってるのなら写せるでしょ、もちろん。
枝にとまるだけのカワセミは、シャッターを切るだけだった。





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子どものころ毎日のように雀を見ていました。
北海道に住んでいて、ほとんど雀を見ないで生きていました。
さて、キミは誰ですか、黄色い線が雀クンには付いていたでしょうか。




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たっぷりと水分は補給して、でも、しんどいね、炎天下って。
4時半、母さんに叱られるって、急いで帰る。
江戸川の河川敷を、まともに向かい風を受けながら、自転車を漕ぐ。

アシストしてもらいながらも、電動自転車を、漕ぐ。
夕方であっても日差しが痛く、風はやまない。
肌に塩がふき、足は疲れたが、風呂にビールと念仏を唱え帰路を急ぐ。

ビールを美味しくいただく一つの方法を再確認した。




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