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撮り直し   [趣味]




カメラをいじっていて、横長の写真に仕上がり不愉快だった。
原因を突き止めて、要は、サイズの設定だったと知り、改善。
となると、北大の蓮も、百合が原公園のユリも、撮り直し。





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あっけないものだ。
早朝遠征をかけた北大のハスは、終了宣言で良いと思った。
勝手に終了を宣言、咲く花が激減した。




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百合が原公園は、時間の関係で車による遠征。
写真は横長ではないので、自分では見慣れたフレームになった。
写しやすさを感じた。




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母にも見やすいのかなと、思ったりする。
北大はコケた感じだけど、百合が原は美しい。
妻に見せる、オレのハート写真だぜ、燃えるいいオッサン、ナツオ。




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妻はしびれてくれただろうか。
暑い、と言ってうちわで扇いでいる。
エアコンをつけるには微妙な温度。


夕方には灼熱地獄の大阪に舞い降りる。
35℃を超えると、いやだな。
いち早くホテルに入り、デブ症、引きこもりになりそうだ。

熱さ爆発、人混みはイヤだし。
このひと痴漢です、とだけ言われないように、細心の注意を払う。
田舎者らしく正々堂々と、都会を、暑苦しい顔をして歩くぞ。




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カメラいじり   [趣味]





なくした物は見つからないけれど、時は春を待機中。
高気圧も少しばかり張りだして、穏やかな空気を運ぶ。
絶好のカメラ日和、赤錆び号に乗って、川原の土手を下りてみる。


娘のレースを追うビデオ用に使っていたカメラを、カメラ専用に使う。
解説書をなくしていたけれど、型番が分かればネットで見ることができると知った。
午前中、いじり回して、試しに土手へ出る。


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ここは川原で、海は遠い。

それでも上手に魚を獲っていた。

カモメ、かもね。






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土手では定番の、つ・く・し。

バスの通過を待って写す。






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つがい・ pair ・カップル・mate

春は、うきうきしてカップル。

見るからに楽しそう。






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春は、うきうきしてカップル。

見るからに楽しそう。






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自分なりに試してみて分かったこと。
もっと練習して、サクラを待つべきだろうな。
絞りという存在が少し分かったので、ボケまくるよん。

ビデオ専用に使っていた覗き穴付きカメラ、通称、一眼。
春と共に動き始めるぞ。




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缶珈琲30本当選   [趣味]





春風の花を散らすと見る夢は さめても胸の騒ぐなりけり  by 西行

昨日の書き込みを見て、思いました。
お姉さん好きの西行さんですが、遊ばれて、捨てられて出家しています。
私もずっと純で、一途に追いかけて、見事に失恋し、でも、また次を始めてきました。
だから出家せずに、今日まで、墓前と仏壇でしか、般若心経を上げません。

西行さんより、ずーっと気楽に生きています。
俗悪に、低俗に、まだ暫く生きるのさ。


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名古屋の地下街で、夜桜見物の帰りに見つけたゴリラ。
ここからaruさんに向けて話を始めようとしたら、あの、犬のアイコンがなくなっていました。
それでもボツになっていたのですが、aruさんの匂いがする痕跡を見つけ、掘り出しました。


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もったいつけた話ではなく、単なるゴリラ比較です。
名古屋のゴリラより、新千歳空港のゴリラの方が、ず~っと可愛いや、と言うだけの話。
いぶし銀のダンディーにはなれないけれど、赤さびのオッサンは、とても気楽です。




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嬉しさあるいる。
缶コーヒー30本、ご当選でaru。
赤さびのオッサンゴリラも、捨てたもんじゃありません。

昨日は土砂降りで、春を探す散歩はお休みでした。
が、雨の日のビニール傘越し撮影をしようと思っていたのに、忘れていました。
物忘れが激しいけれど、各種当選は嬉しいぜ。

昨日の雨をもちまして、冬は終了です。
お陰様をもちまして、町内の雪は全て消え去りました。
慈雨となり、春への勢いは加速するのでしょうか。




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写真を見に行く   [趣味]





三女を誘って大通までお出かけ。
桑園のイオンに駐車して、歩く。
どこかに春の気配はないか。


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お目当ては「学生写真道展」だ。
北海道で「道展」は権威ではあるが。
学生「写真道」展、ではありません。
「写真道」になると、えらいこっちゃ。



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おとなりでは大人たちの写真展。
高校生の写真を見たあとに大人。
圧倒的に大人の方が上手に見える。
際立たせるための配置ではなかろうが。



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ブログで知る方の写真があった。
洒脱な文章を添える方である。
この方の傾向に「点や線」がある。
幾多の作品からすぐに分かった。



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娘を連れて、エラそうに講義をしている自分がいた。絵画展に行っても、やっぱり語ってしまう。その基本は、なぜ自分がこの絵や写真が好きなのかと、自分を語っているのだが。そしてそういうことを、文章に出来ないもどかしさもある。 そして、こういう視点があるんだと、発見や学びが、もちろんある。

展覧会へは、饒舌になる自分と会うために行く。
このままじゃ、暗~く、ボケていくだけだからね。
4月、村上春樹の講演と朗読会、行きたいけど新宿だしなぁ。




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濃い運気来い   [趣味]




          三女がママにプレゼントをした。
          ママはオロナミン臭くてイヤだと、払い下げになった。
          全部で4本、私のものになった。


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          運気上昇かも知れない。
          私の所に転がり込んできたのだからね。
          アサヒ飲料が、こういうモノを出しているんだね。



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        キリンのレシピノートで、「たぬき奴」を作った。
        葉ねぎもシソもなく、物足りなかったが、暑い日のオススメ。
        豆腐+しらす+揚げ玉+(葉ねぎorシソ)+麺つゆ=そこそこ食欲上昇



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        妻は強烈炭酸が好きのなのにこれを嫌い、彼女には三ツ矢サイダーを1本あげた。
        オレの飲み物になって飲んだけど、ノドに突き刺さる炭酸だ。 オロナミンくさい?
        加齢につき、1本を2回に分けて飲む。 刺激的でステキ。



運気集中、当てるぞ当てるぞ、来い来い、濃い運気来い



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まずは燻製を追究する   [趣味]




    5泊6日のおのぼりさんツアー終了。 99,813歩あるいて少し疲れても、充実。
    むかし友が言った、旅は誰と何処へ行き何を食べたかである、と。
    目的は、卒論教授の喜寿のお祝いに紅白のワインを持参すると言うこと。 任務完了。





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    32年ぶりの卒論教授と、8時間近く熱い時間を語り合えたのは大きな節目。
    次女とのディズニーシーは、格別に別格の話。
    今回の旅の最高到達点は、新橋の居酒屋「大露路」と市川駅近くのトンカツ屋。
    雨の中、スィーツの旅を敢行できたのも、最高の味と思い出だ。





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父の日に娘から贈り物あり。箱には壊れ物マークがあり、ワインだと思って期待したけれど、違った。おそらくボンヤリするだけの日日に、何か使命感を持たせるためだろうな。 簡単燻製鍋『いぶす君』が送られてきた。 これで特製燻製を安直に作り、友人を、お・も・て・な・し。





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次女が、飲み比べモニターに当選したけれど、実際の作業は私がやる。 しっかりとコメントを書き、娘に送ろうと思う。 それぐらいのことなら、しっかりとやりこなせる。 絶対に逃げない。





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    市川のサイゼリヤ1号店の近くにある寿司屋さん。 まるで魚クンみたいな陽気。
    気取らないのがイイ。



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懸賞生活   [趣味]




        真の英雄的行動とは きわめて地味だ
        人に勝りたい衝動ではなく
        人に尽くしたい衝動である
                        (A・アッシュ)





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世界に平和を、九州に安寧を、と切に願う。
いいふりコキのニッポン、伊勢志摩サミットまでに、九州にメドを立てられるか。
東北大震災でのやり残しが多々あり、期待は出来ないが、政府自民党どうするよ。
動機は不純であってもイイ、奇跡的な対応で、数万人の野宿を回避して欲しい。
人は野良犬ではなく、人格と誇りをを持った人間なのだから、人災に変えないで欲しい。







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次女宛ての名前で、月の初めに届いた白ワイン、ご当選~。
あれこれと注文が書いてあったけれど、タダ飲みだから、指示に従うのである。


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次女の名前で昨日、宅急便が届いた。
映画を見ながら自転車をこいでいたけれど、すぐに出て対応、受け取る。
びん、壊れ物のシール、お、またワインか、と強欲なおっさん、珈琲だった。
それでもタダ飲み珈琲だから、もちろん喜ぶ。

むかし、「進め電波少年」という番組で、なすび君の「懸賞生活」というのがあった。
葉書が渡されて、片っ端から懸賞に応募して、それで当てて、なすび君が生きていくという番組。
笑っちゃったけれど、そういう生活も楽しそうと思ったが、次女は、なすびなんだろうか。




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久々に景気の良い女子水泳界   [趣味]




景気は「気分」と言い、気分が乗らなきゃ、不景気となる。
アベノミクスのまやかしが、既に、隠しきれなくなってきたのだが、ボスの説明はなし。
連日の、日経記者の予想を、ことごとく裏切る、まさに日本売り状態の株価。

せめて水泳の、オリンピック選考会くらい楽しもうと思う1週間である。
予定調和はなく、そこにあるのはドラマだけだから、見ていてわくわく、ゾクゾクする。




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女子100mバタフライで15歳の池江璃花子(ルネサンス亀戸)が57秒71で優勝し、初の五輪代表に決まった。前日の予選で日本記録を更新していて、その伸びしろに感激すらしたけれど、さすがに、200m自由形を泳いだ40分後のバタフライ決勝では、終盤に疲れが出て日本記録の更新はならなかったが、次の大会で記録は更新するだろう。大きな泳ぎが、見ていて美しく、論理的な泳ぐ姿に、大いに感動する。




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男子100m平泳ぎは、5大会連続の五輪出場を目指す北島康介(日本コカ・コーラ)が2位に入ったが、優勝した小関也朱篤(ミキハウス)とともに派遣標準記録を突破できず、この種目での五輪出場を逃した。ゴール直後の会場もテレビも、暫く続く沈黙は、準決勝で派遣標準記録を突破していただけに、残酷な現実を受け入れさせるものである。インタビューでは年の功、北島は男前のコメントをしていたと絶賛する。

1年以内の幾つかの重要大会で、標準記録を切っていない者は参加できない日本選手権。次女も、標準記録を切っていたけれど、自身の潮時を決めて引退してしまった。夢を追わせたい親と、現実を受け入れている娘の温度差は暫くの期間続いたが、すでに新しい世界を歩み始めている次女。友人の決勝競技の応援に行き、「選考会は、会場の空気感がやっぱり違う」と、メールを寄越す娘になっている。




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池江さんがマスコミに取り上げられ始めた頃、必ず自宅が写されたけれど、それは家の中に設置された雲梯である。天井にあの、梯子みたいな物が設置されていて、池江さんが、手長ザルのようにぶら下がって移動する姿。これだったのかと、見て思った、ここにも狂ったおっさん。これでなくては、あの大きな泳ぎのカラダは作れなかったのだ。江戸川区民の星は、江戸川の花火を見て、大きくなったのだろう。今日の女子200m自由形で、大輪を咲かせて欲しいと、切に願っている。


水泳の五輪選考会に溺れそうなおっさんである。



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金曜日の妻と泳ぐ   [趣味]




泳ぎたい 妻が言ったの 金曜日 だから毎週 水泳記念日
先月末から、毎週金曜日は妻と泳いでいる。せっかくだからと先週は水着を持って東京遠征。
おっさんと一緒に温水プールで泳ぐ、金曜日の妻。


今はむかし、千駄ヶ谷の駅を降りて左に進み、神宮プールで彼女と泳ぎ続けた夏がある。
振り切ろうと頑張って泳いでも、ずっとついてくる彼女の、気力というか体力にウンザリした。



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キッパリと競泳生活を辞めてしまった次女も誘い、泳ぎに行く。江戸川を挟んでそのプールはあり、妻は自転車で行き、私は次女と歩いて行った。体育会系の大学で、ウォーキングの講座を取っただけあって、私にとっては変わった、しかし正しい歩き方で、娘は歩いていた。燃費の問題だろう。





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2月19日の江戸川べりの光景には春の気配があって、サクラが咲き始めていたのには驚いた。北海道では、どうあがいてもゴールデン・ウィークが目途なのだから、驚きの景色である。





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入場料は210円。回数券もある。私たちが使っているプールの半額以下である。プンプン。
途中で強制的な休憩が入るのだが、それもまた良し。私は前半で800m、後半で700m泳いだ。次女は鯨の泳ぎのような、どすこいって存在感のある大きな泳ぎで、猛烈に進んでいく。ゆっくりと手足を動かす割りには、すぐに、あっちに辿り着いている。全く本気は出していないが、速さを感じる。





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名前を聞いたけれど、忘れてしまったこんな花が咲いている東京は、ズルイ。この1週間後、私は雪に埋もれた車を掘り起こしているのだからね。まあ、それもまた良し。


 しがみつくより、手放す方が強い力が必要だ。  (J・C・ワッツ)

次女のキレイな泳ぎを久々に見た。彼女が競泳生活を辞めてちょうど3ヶ月。惜しむ人もいるが、彼女にとってはおそらく、自分のイメージと、そのスピードに違和感があって、速く泳ぐことに限界を感じたのだろうか。そのことで苦しむのに耐えられなくなったのだろう。そう理解している。いつか水泳を楽しむ日が来ると良いなと思う父。



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散歩が趣味になってきた   [趣味]




食べ歩きという表現があるけれど、甘い物限定は家族で出来る。
家族と一緒に居るのが好きだから、私も甘い物を解禁している。
家族で旅に出ると、食べ歩きプラス別腹の、スィーツの旅となる。


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次女と待ち合わせた東京駅丸の内南口、時間まで少し散歩する。目の前にある「KITTE」会館が奇妙に微妙に面白い形状で、誘われて、強引に入った。ずっとずっと昔、ここあたりには中央郵便局の「郵趣会」があって、手に入りにくくなった記念切手を買った記憶がある。




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中に入ると吹き抜けになっており、テーブルがあり、休める。中国語に囲まれながら、中心近くを占拠し、歩き通した足を休める。見上げると、幾何学的な不思議な景色があり、一目惚れした。




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テーブルにコンデジのレンズを上向きに置き、自動シャッターでブレないようにして写した。天井なんだけど、そうは見えにくい不思議な光景で、気に入ってしまった。都会にはこういう建物が密集しているので、おのぼりさんになって、あちこち、不審者のように入っては、見上げている。




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住宅街にも花が咲き、次女に紅梅と白梅のどちらが好きかと尋ねると、もちろんアカと言う。白梅の凜々しさが好きだったけれど、ボクは今日から紅梅が好き。



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