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追憶と腰痛   [むかし噺]





いつかなんてありはしない。
誰がいつかなんて言葉を作ったんだ。
先延ばしして誤魔化してるだけじゃないか。

・・・なんて、福山雅治が「福のラジオ」で言っていた。



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いつか
この言葉の空振りを思い 目頭が熱くなる
まいったな


少しばかり母の写真を掘り起こしている
1994年12月16日(金) 函館
三女が生まれて 母が手伝いに来てくれていた
カニの好きな母だった
もちろんかぶりついて食べたのは笑顔満載だった




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シンザンが好きで まだ放牧されていた頃 会いに行った
1985年9月15日(日) 浦河
シンボリルドルフも好きだったが シンザンは別格だ
午年の母もシンザンのことはよく知っていた
戦後初の三冠馬シンザン 妻と一緒に会いに行った




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ギックリ腰もどきになっている。
困ったなと思うのだが、一昨日をピークにまだ痛む。
家の中の手摺りを頼りに、伝い歩きをしている。

ピーク時には這っていたが、どうしたものか。
長い時間イスに座っていると、取り返しのつかないような痛さで立ち上がれない。
このまま寝たきりになることはないと思うが、ちょっと真剣に考える。

我らの整骨院も、土曜、日曜とお休み。
もう一日、西洋風に静養しようと思う。
Pain, pain, go away!

何も激しく生きてはいないのに、こんな風な痛みに選ばれたのは、老い?
それとも、祟り?
やっぱりこのままでは運動不足なんだろうな。




ファイト!











ファイト!(93)  コメント(12) 

お好み焼き   [味]




広島の人は、広島風お好み焼きという言い方を嫌うと聞いた。 自分たちが食べているお好み焼きを、なぜ、広島風と言うのか。 広島の本当のお好み焼きに対して、関西風のお好み焼きが美味しいかどうかは好き好きだと言う。 広島風ではなく、自分たちは、この(広島の)お好み焼きが好きだと言う。 一理あるなと、単純に納得する。


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最近、私の好みに変化が生じ、ネギが食べられるようになって、むしろ、ネギを自分から所望するようになった。 子どもの頃嫌いだったゴボウや茄子が、成人して、酒を飲むようになって好きになるという変化はあったけれど、ネギは本当に、還暦を迎えるまで大嫌いだった。

それが、ある日突然、ねぎが大好きになり、薬味に所望するようになり、お好み焼きでも、大嫌いだったネギ焼きが心底好きになり始めたのである。 どういうわけでそんな変化をしてきたのか不明だが、体質の変化か、肥満してしまったからなのか。 未だに食べられないのは、干し葡萄(レーズン)ぐらいになってしまった。

食の好みの変化も、少しは楽しもうと思っている。




ファイト!







ファイト!(112)  コメント(11) 

「夢の途中で」   [ことば]





昨日、不安定な天気もひと休みして、花が誘う。
聾学校とマンションの間の、町内庭園を訪れたが、季節に異議あり。
今を盛りにヒマワリが咲くのは、意表を突き、地球温暖化の影響かしら。


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庭師が丁寧な栽培をしているのだろう。
花の配置を考え、季節を読みながら種を植えているのだろうか。
見事なオアシスが作られている。





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『週刊 なんとなく あるいる』 の 2017-09-17 でチェック。
池田綾子さんの「夢の途中で」という曲の紹介。
すぐさま YouTube で聴いたのだった。


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その歌声を聞いて、きれいな声だと思った。
声楽系の、透き通る声。
中学3年の時にハマった、「夜明けのスキャット」由紀さおりを彷彿。


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9月21日(木) 午後4時、eテレで放送、「みんなのうた」。
もちろん録画して、見て、まったり、ウルっとした。
次女に録画して送ろうかなと思った。


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揺れながら 迷いながら
今日という日を歩き続ける それぞれの道を
揺れながら 迷いながら
光と影が見えない明日へつながる 夢の途中で
            (池田綾子さんの「夢の途中で」)


アニメーションでは、単身赴任を思わせる、おっさんペンギン登場。
鞄を持って通勤途中の横断歩道を雑踏に紛れて渡っていく。
このペンギンが電柱の灯りの下で涙ぐむときには悲哀すら感じる。
久々に、いいなぁーって思った、み・ん・な・の・う・た。




ファイト!






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彼岸の入りの秋桜   [日常]




続けて低気圧がやってきて大気は不安定になっている。
それでも晴れ男のハレオ君、土砂降りも遠雷も、どこ吹く風。
自分勝手に出かけている時だけ、雨は降らないのが最近のこと。


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昨日は彼岸の入りだから、仏壇のお供え物を買いに行った。
母の四十九日が済むまでは、お供え物満載。
さらに肉厚なボクになっていくが、母のため。


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以前、写真の専門家に、まずは水平が取れることと指摘を受けた。
確かに振り返ると、見ていて気持ち悪くなる写真が多い自分。
コンデジで今、画面を9分割して線が入るモードを見つけて写している。


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まずはしっかり水平が取れる撮影を心がけるようになった。
花は母に見てもらえなくなったが、写す。
供養が自己満足なら、それでいいのかなと、写し始める。


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目の前にあるのはただのコスモス。
しゃがんで写すおじさんは、いいひとだよ~。
そう言えば山口百恵が情感たっぷりに歌ってたな、秋桜。


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こんな小春日和の 穏やかな日は
もうすこしあなたの子どもで いさせてください


(だとか、嫁ぐ娘の歌だったね。)
(それもいいんだ、オッサンも感傷的になるのだ。)
(許せ。)




ファイト!






ファイト!(140)  コメント(10) 

益二郎と洪庵   [ひと]





7月に、母を訪問したとき、話題になった場所を確認してきた。
7月24日のことである。


私が小さかった頃、小学4年生まで、よく週末に母と一緒に祖父母宅へ移動した。
なぜかは知らないが、姉は、祖父母と一緒に、住吉に住んでいた。
私は両親と一緒に千里丘の鉄道官舎に住み、一人っ子だった。

なぜそういう育て方をしたのか、結局は教えてもらえなかったが。
そして、姉との、子どもの頃の、日常の思い出がほとんどない。
逆に、小学生の6年間、姉は、両親との日常的な思い出がない。

考えてみれば、子どもにとっては罪な話だが、両親は理由を答えなかった。
小学校低学年の頃、土曜日は昼になると母が学校へ迎えに来た。
友だちと遊べないのはイヤだったが、母と一緒に住吉へ行く。

大阪駅から市バスに乗るが、目的地は住吉車庫。
我孫子行きなら途中下車、住吉車庫ならそのまま。
バス停の近くに祖父母の家があった。



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母と乗ったバスで右に見ていた大きな碑、あれ何やったろな、さあ、わからへん。
「兵部大輔大村益次郎卿殉難報國之碑」
大阪医療センターの東門近くの角にあった。

大村益次郎、長女が司馬遼太郎作品でイチオシだった「花神」の主人公。
こういう木訥な御仁、「花神」を読むまでは、歴史教科書の人物でしかなかった。
ただ、母は緒方洪庵に関する知識はあったから、へー、そうかと答える。




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刺客に襲われた大村益次郎は、足を切断することになる。
切り取った足は、緒方洪庵先生のそばに埋めてくれと願う。
益二郎の足塚は、激烈な恩師への慕情なのか。


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すぐ隣には緒方洪庵夫妻の墓。
檀家ではないのだが、お参りをさせて貰った。
と、そういう話を、聞くのが好きな母親だった。


信心深いのか、歴史好きなのか、理由は分からない。
終末を迎える人に、なぜなのかと聞くことはできないオッサン。
好きと言われたらせっせと、気になると言われたらコツコツ調べて歩く。

ちょっと面倒くさかったけれど、楽しくもあった。
花の撮影は終わってしまった。
母の居ない生活も始まっている。


母に何か面白い話をしたかったのだが、何だったか。
それは良い話だったはずだから、思い出そうとしているが、詳細が出てこない。
人生の、次の停留所まで、もう暫く、ボンヤリしているオレ。



ファイト!






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『星に願いを、いつでも夢を』    [村上龍]





通過するミサイルは落ちてこないのだけど、いよいよ、桂一門ではない米朝の関係が、怪しくなってきた。 本当のことを報道するマスコミの乏しい中、やっぱり、本当のところはどうなるのか、特に、休戦中の南北朝鮮や米朝関係に、果たして日本がどこまで食い込んでいるのか。 心配で、読書が進まない。






『星に願いを、いつでも夢を』 村上龍/KKベストセラーズ(2016年11月30日 初版第1刷発行)
『星に願いを、いつでも夢を』.jpg



p188
 日本の大手既成メディアは、少しずつ変化してきている。もちろん良い方向ではない。政党政治が終わりつつあるということも、政策論争に意味がなくなってきているということも、ほとんど報じられない。偏向しているとか、権力に媚びて事実を隠蔽しているとか、そんなことではない。いまだに「格差」を論じる文脈を持っていなくて、たとえば財政や、医療や年金などの社会保障についての「最悪のケース」に言及する方法も見出そうとしていない。おそらく今後改善される可能性はゼロで、ますます内向きになり、国民を慰撫することを優先するようになるだろう。繰り返すが、バカなわけでも、偏った考えに凝り固まっているわけでもない。例を挙げると、社会的弱者に対し「可哀想な人々」という捉え方しかできないということだ。


p199
 メディアというのは、大新聞、テレビのキー局、メジャーな雑誌など、いわゆる「大手既成メディア」のことだが、権力に媚びて偏向しているとか、事実を伝えようとしていないとか、怠慢というわけではない。現実を伝えるための文脈を持っていないというだけだ。ただ、その度合いが尋常ではなくなっていて、しかも「ねじれ」があるために、批判することが極めて難しくなった。「ねじれ」というのは、高度成長もバブル崩壊も遠い昔となり、経済の停滞が異様に長く続き、インターネットなど新しいメディアが登場して、内外の状況の急激な変化に対応しようと、歳を取った女優の化粧が年々濃く厚くなるように、表層だけを繕っているために、問題点がさらに隠蔽されてしまったというような意味だ。だから、批判すればするほど徒労感を覚える。


p203
 今、あらゆるところに「夢」という言葉が氾濫しているが、それは「夢」が消滅しつつある証だと思う。実在しているものについては、あえて語る必要はない。子どもがカウンセリングで「愛情」という言葉を多用するときは、愛情に餓えているのだとある精神科医から聞いたことがある。「夢」が消えつつある時代、どうやって生きればいいのだろうか。睡眠時の夢が非現実であるように、希望や目標をあらわす「夢」も、人に、別の現実、別の人生をイメージさせ、その実現を強く願い、実現に向けて具体的な努力をするように促す。だが、繰り返すが、今や「願い」も「夢」も消えつつある。わたしは、現実を見ようとしているだけだ。





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「そこまで言って委員会」という興味深い番組があって、残念ながら東京では放送されていない。 始めは、やしきたかじんがMCだったが、亡くなってからは、辛坊治郎がMCを務めている。 朝日新聞しか読んでいない人には、腰を抜かしそうな番組だろうが、なかなか面白い。


朝日などが報じない「大問題」より、朝日などが歪める「小さな問題」を、産経新聞が孤軍奮闘報じるのは愉快なのだが、北海道ではコンビニにもキオスクにも置いていない。仕方がないから、読売か、日経を買うことになるのだった。


いよいよ危機が近づいてきたのだろうか。

晴れ男のハレオ君、札幌で、結局台風の風も感じず、午後には快晴だったぞ。




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友人宅のワイン会   [味]





台風が来る前に、例の場所を見に行こう。
引っ込み思案中のわれも行く、エルムの森公園の横の庭園。
ひまわりが咲いているかも知れない。


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北海道にしては季節外れの感じはするけれど、咲いていた。
カメラ女子が結構、写しに来ているので、間違われないようにする。
変質感がない程度に笑顔のおじさん。



2ひまわりに.JPG
テディベアひまわり (北米産)

夏は終わっているのだけど、良い感じに晩夏、初秋を思わせます。
散歩がてらに皆さんここを通り、観賞なさいます。
カメラ女子だけではなく、もう少しご高齢の方も、あ、オレも写すよ。





3ワインの.JPG
数少ない友人の家に、妻と一緒に遊びに行く。
赤、白、泡のロゼと並んで、飲み倒すのですが。
やっぱりよそ様宅は緊張して、ガバガバ飲んじゃいました。


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あれこれこだわりのチーズが全て美味しかった。
その後出てきたベーコンは妻も大絶賛、美味。
飲み食うのに忙しくて、カメラはここで終了。

帰りの地下鉄では、単なる酔っ払いのオッサンでした。
妻をナンパしたけど、寝るって、オレ、目覚ましクン。
平和を実感しております。





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テレビでは四国に台風が上陸したと言い、さて。
東京はまたもや32℃とか言って、どうしたもんじゃ。
札幌も一日だけ雨を我慢すれば、また秋晴れの撮影日和かな。

庭の、家庭菜園も風対策で、撤収は終了している。
自転車は物置に格納した。
吹けよ風、呼べよ嵐、・・・ピンク・フロイド。





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柿の葉ずし   [味]





TV東京 「you は何しにニッポンへ」 だけが情報源ではないのだけど。
大阪からの帰り、なんばで何か喰ってと、荷物を預けて散歩した。
散歩がてら、お目当ての店を・・・。



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you が、「プルン プルンのチーズケーキ」というだけの情報で大阪を探し、聞き込みで東京かも知れないと東京を回り、結局、大阪にあると知り、また大阪に戻って出くわすという密着の旅で、これは喰いたいなと、来たのだけど、中の席は満員御礼で、いつか、長女か三女とやって来たときに、やってれば、喰おう。 断念。



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時代は牛カツ。 そーだ、そーだ、とやって来るけれど、アジアの同胞が、全く日本語を無視して、それでもスーツケースを押しながらの人も並んでいた。 これもやっぱり、断念、無念。 牛カツ、食べたい。



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たこ焼きにするか。
美味そうではあるが、ヤケドするくらい並んでるやん。
3秒ほど考えて、断念。



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結局、高島屋の地下で、柿の葉ずしをそれぞれに購入して、空港で食べるかいと、穏やかな顔を演じていたオッサンである。 が、意外に、うなぎの柿の葉ずしが美味くて、結局は、満員御礼の店で、ぎゃー人に囲まれて追い立てられるように食べるよりは、これで良かったんだと、自分に言い聞かせたのだった。

大阪のガイジンは、多すぎて、場所によっては乗っ取られていると知る。
食事は、思いっきり時間を外すのが正解だとも理解した。
人気店も良いが、度が過ぎると、並ぶだけになってしまうよね。




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難波八坂神社   [旅]





なんばで昼メシ喰って、ノンビリ札幌に帰ろう。
そう決めてトランクを預けようとするが、ロッカー満杯。
昔、少なくとも半世紀前には 「手荷物預かり所」 があった。
半日程度の預かり場所があれば旅人には楽だと思う。


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と、人には聞いてみるものだ。
高島屋近くの地下何階かに預かる場所があった。
トランクと紙袋でロッカーと同じ料金だった。
身軽になって、私たち夫婦は難波八坂神社へ行く。




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you たちがたくさん来る神社と、TV東京 「you は何しにニッポンへ」 で知った。

子育ての一環で、ホームステイの受け入れをずっとやってきて、「you」 たちの観点にフシギを感じ、彼らの驚きを知るために、ずっと録画して見てきたのだが、なんばに? と興味津々。




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確かに、暫くの時間にやってきたのはyouばかり。
日本人である我々は、お賽銭を奉納するが。
youたちは写真を撮るだけで帰っていく。
カナダから来た学生さんに写してと頼まれる。




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彼女が渡したのはカメラだから、指示を出して、最高のショット。
ところがその後、頼んで来た韓国の青年はスマホを渡す。
初めてスマホを持って、あれれ、あれ、失敗。
受け取り方が悪くて二度ほど、自分を写してしまった。

三回目には英語で持ち方を説明され、おじさん苦笑い。
韓国の人だけど、爽やかなお兄さん、素敵。
写したのを確認して、「グッ ジョブ」 なんて親指立てられる。
またまた、おじさん苦笑い。

ちょっと落胆。
北方領土、返せぇ~。




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我が師   [味]




和菓子のつもりで 「わがし」 と打てば、「我が師」 と変換された。
脳裏を走るのは我が絶対恩師、上迷、あ、墓参り行かにゃ、栃木だぞ。
全く甘くはなく、手厳しく、ほろ苦い思い出ばかりだが、大好きだったぞ。

絶対恩師にはいずれお参りと心で誓い、ここは和菓子。
自分にめっちゃんこ甘い私は、甘ちゃん。
妻に厳しくされても、ヒーヒー言いながら、付いていく。


奈良では、樫舎(かしや)で豊かな気分になり、いざ帰ろうぞ。
娘に感謝しながら、近鉄奈良駅方向へ歩いて行く。
すると威勢の良い店があり、私たちには、ピンポイントの、店。

あの高速餅つきの、中谷堂。
日本一うまくて早い! よもぎ餅 幸せを頬張る瞬間 中谷堂
言うのは自由だが。


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歩きながら食べた。 はふはふ言いながら、食べた。
樫舎でセレブっぽくざますから、なんやこれ、美味いやん。
棲み分けた世界、これも美味と、奈良は甘くて好き。




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天神橋筋 (地下鉄 南森町駅) 薫々堂を再訪
次女に食べて貰いたく返礼。
ご主人と記念写真を撮るが、女将の愛想はよくない。


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奥から『笑わず餅』、美味しいが、値も張るところから、笑わずなのかな。
『ぶどう大福』、フレッシュ、美味しいが素材勝負、食感作りなのだな。
『パイン大福』、次女に召しあがっていただき、それだけで満足。


甘ちゃんだけど、甘党だし、酒も飲むけど、娘とスイーツの旅。
嬉しくて涙が出る。
妻も喜んでくれたから、倒産、いや父さんは嬉しいんだ。

こうやって、過ごしていく。




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